DRAK1 (STK17A), Active  

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別品名 DRAK1; STK17A
種由来 Human
由来詳細 Recombinant, Baculovirus in Sf9 insect cells
適用 Western Blot
Kinase Assay
Accession No. NM_004760
Tag情報 N-terminal GST
タグ(タンパク質) N-terminal GST tag
発現系 昆虫細胞
純度 >85%
分子量 83 kDa
形状 液状
使用目的 DRAK1 (STK17A)は DAPキナーゼ関連アポトーシス誘導タンパク質キナーゼファミリーのメンバーである。DRAK1は、アポトーシス誘導活性をもつタンパク質キナーゼドメインを含んだ自己リン酸化核タンパク質をコードする。DRAK1は自己リン酸化が可能であり、また外来性基質としてミオシン軽鎖をリン酸化できる。完全なキナーゼ活性を得るには DRAK1の非触媒性 C末端が必須である。DRAK1は胎盤において高発現するが、心臓、肺、骨格筋、腎臓および膵臓でも発現がみられる。DRAK1は、精巣癌細胞において、p53の新規の直接的標的として作用し、またシスプラチン毒性や活性酸素種の修飾因子である。
その他 [Buffer]50mM Tris-HCl, pH 7.5, 150mM NaCl, 10mM glutathione, 0.1mM EDTA, 0.25mM DTT, 0.1mM PMSF, 25% glycerol.
メーカー 品番 包装
SCP S33-10G 10 UG
希望販売価格 ¥72,000

※表示価格について

当社在庫 なし
納期目安 1週間程度
法規制 カルタヘナ
保存温度 -70℃

 

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メーカー情報
メーカー名 SignalChem Pharmaceuticals,Inc.
略号 SCP
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