STK19, Active  

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別品名 D6S60; D6S60E; G11; HLA-RP1; RP1
種由来 Human
由来詳細 Recombinant, Baculovirus in Sf9 insect cells
適用 Western Blot
Kinase Assay
Accession No. NM_004197
タグ(タンパク質) N-terminal GST tag
発現系 昆虫細胞
分子量 70 kDa
形状 液状
使用目的 STK19はマンガン依存性タンパク質キナーゼ活性を示すセリンスレオニンキナーゼファミリーメンバーであり、αカゼインのセリン /スレオニン残基とヒストンのセリン残基をリン酸化する。STK19は、陽極に電化した推定核局在化シグナル、複数の潜在的リン酸化部位、2つのアミド化部位および 9つの潜在的 Nミリストイル化部位をもつが、Nグリコシル化部位は持たない。STK19は核に優先的に局在化することが示されている。STK19のリン酸化は転写制御に関与すると考えられている。STK19は第 6染色体上の主な組織的合成複合体(MHC)クラス III領域に局在する。
その他 [Buffer]50mM Tris-HCl, pH 7.5, 150mM NaCl, 10mM glutathione, 0.1mM EDTA, 0.25mM DTT, 0.1mM PMSF, 25% glycerol.
メーカー 品番 包装
SCP S35-10G 10 UG
希望販売価格 ¥72,000

※表示価格について

当社在庫 なし
納期目安 1週間程度
法規制 カルタヘナ
保存温度 -70℃

 

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メーカー情報
メーカー名 SignalChem Pharmaceuticals,Inc.
略号 SCP
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