PAK4, Active  

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種由来 Human
由来詳細 Recombinant, Baculovirus in Sf9 insect cells
適用 Western Blot
Kinase Assay
Accession No.(Gene/Protein) NM_005884
タグ(タンパク質) N-terminal GST tag
発現系 昆虫細胞
分子量 90 kDa
形状 液状
使用目的 PAK4は近年同定された p21活性化キナーゼ (PAKs)であり、細胞形態、運動性および形質転換の制御に関与すると考えられる。これらのセリンスレオニンキナーゼは小分子量 GTPaseである cdc42や Racにより活性化され、またこれらの作動体となる。RAK4は PAK5や PAK6とともに II群 PAKsに属する。PAK4は哺乳動物細胞において細胞形態や細胞骨格系の制御を行うことが示されている。
その他 [Buffer]50mM Tris-HCl, pH 7.5, 150mM NaCl, 10mM glutathione, 0.1mM EDTA, 0.25mM DTT, 0.1mM PMSF, 25% glycerol.
メーカー 品番 包装
SCP P05-10BG 10 UG
希望販売価格 ¥72,000

※表示価格について

当社在庫 なし
納期目安 1週間程度
法規制 カルタヘナ
保存温度 -70℃

 

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メーカー情報
メーカー名 SignalChem Pharmaceuticals,Inc.
略号 SCP
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