FGFR1 Mutant (V561M), Active  

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別品名 FLT2, CEK, FLG, KAL2, BFGFR, C-FGR, CD331, N-SAM
種由来 Human
由来詳細 Recombinant, Baculovirus in Sf9 insect cells
適用 Kinase Assay
Accession No. NM_023110
タグ(タンパク質) N-terminal GST tag
発現系 昆虫細胞
発現領域 a.a.399-822
分子量 75 kDa
形状 液状
使用目的 FGFR1(FLT2としても知られている )は、繊維芽細胞増殖因子受容体ファミリーのメンバーであり、17の成長因子 (FGF1-17)の高親和性受容体として、4回膜貫通型チロシンキナーゼ (FGFR1-4)のファミリーを構成する。FGF受容体ファミリーは、中胚葉誘導とパターン形成、細胞増殖と遊走、器官形成と骨成長を含む、複数の生物学的プロセスにおいて重要な役割を果たす。本遺伝子は選択的スプライシングによって、成体や胚発生中に差次的に発現する複数のスプライスバリアントを生成する。
その他 [Buffer]50mM Tris-HCl, pH 7.5, 150mM NaCl, 0.25mM DTT, 0.1mM EGTA, 0.1mM EDTA, 0.1mM PMSF, 25% glycerol.
メーカー 品番 包装
SCP F04-13G 10 UG
希望販売価格 ¥72,000

※表示価格について

当社在庫 なし
納期目安 1週間程度
法規制 カルタヘナ
保存温度 -70℃

 

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メーカー情報
メーカー名 SignalChem Pharmaceuticals,Inc.
略号 SCP
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