DAPK1, Active  

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別品名 DAPK, DKFZp781I035
種由来 Human
由来詳細 Recombinant, Baculovirus in Sf9 insect cells
適用 Western Blot
Kinase Assay
Accession No. NM_004938
タグ(タンパク質) N-terminal GST tag
発現系 昆虫細胞
発現領域 a.a.1-363
分子量 71 kDa
形状 液状
使用目的 細胞死関連タンパク質キナーゼ1(DAPK1)は、γインターフェロン誘導型アポトーシスにおける正の媒介物である。DAPKの活性化は、Ser-308の脱リン酸化と、その後に生ずるカルシウム /カルモジュリンの会合により生ずる。DAPKは、腫瘍壊死因子またはセラミドに応答して迅速に脱リン酸化され、引き続きプロテアソーム活性を通じて崩壊する。DAPK発現低下はカスパーゼ活性の上昇や細胞のアポトーシスと平行している。DAPK媒介型のアポトーシス制御活性は、リン酸化状況とタンパク質安定性の両方により制御されることが示されている。
その他 [Buffer]50mM Tris-HCl, pH 7.5, 150mM NaCl, 0.25mM DTT, 0.1mM EGTA, 0.1mM EDTA, 0.1mM PMSF, 25% glycerol.
メーカー 品番 包装
SCP D01-11G 10 UG
希望販売価格 ¥72,000

※表示価格について

当社在庫 なし
納期目安 1週間程度
法規制 カルタヘナ
保存温度 -70℃

 

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メーカー情報
メーカー名 SignalChem Pharmaceuticals,Inc.
略号 SCP
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