コスモ・ バイオ株式会社
〒135-0016 東京都江東区東陽2-2-20東陽駅前ビル
TEL: 03-5632-9610 / FAX: 03-5632-9619

作成・改訂 2019年07月24日

エタノール


1. 化学品及び会社情報

化学物質等の名称エタノール
会社名コスモ・ バイオ株式会社 住所〒135-0016
東京都江東区東陽2-2-20東陽駅前ビル
電話番号/FAX番号03-5632-9610/03-5632-9619 緊急連絡電話番号03-5632-9622
電子メールアドレスmail@cosmobio.co.jp 化学品の推奨用途と使用上の制限研究用試薬

2. 危険有害性の要約

<GHS分類>

物理化学的危険性 火薬類 分類対象外
可燃性/引火性ガス 分類対象外
可燃性/引火性エアゾール 分類対象外
支燃性/酸化性ガス類 分類対象外
高圧ガス 分類対象外
引火性液体 区分2
可燃性固体 分類対象外
自己反応性物質および混合物 分類対象外
自然発火性液体 区分外
自然発火性固体 分類対象外
自己発熱性物質および混合物 区分外
水反応可燃性化学品 分類対象外
酸化性液体 分類対象外
酸化性固体 分類対象外
有機過酸化物 分類対象外
金属腐食性物質 区分外
健康に対する有害性 急性毒性(経口) 区分外
急性毒性(経皮) 分類できない
急性毒性(吸入:ガス) 分類対象外
急性毒性(吸入:蒸気) 区分外
急性毒性(吸入:粉塵、ミスト) 分類対象外(粉じん)、区分外(ミスト)
皮膚腐食性/刺激性 区分外
眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分2B
呼吸器感作性 分類できない
皮膚感作性 分類できない
生殖細胞変異原性 分類できない
発がん性 区分1A
生殖毒性 区分1A
標的臓器/全身毒性(単回暴露) 区分3(気道刺激性、麻酔作用)
標的臓器/全身毒性(反復暴露) 区分1(肝臓) 区分2(神経系)
吸引性呼吸器有害性 分類できない
環境に対する有害性 水生環境有害性(急性) 区分外
水生環境有害性(慢性) 区分外

<GHSラベル要素>

絵文字またはシンボル
注意喚起語 危険
危険有害性情報 ◆引火性の高い液体及び蒸気 ◆眼刺激 ◆呼吸器への刺激のおそれ ◆眠気又はめまいのおそれ ◆発がんのおそれ ◆生殖能又は胎児への悪影響のおそれ ◆長期にわたる、又は反復ばく露による肝臓の障害 ◆長期にわたる、又は反復ばく露による中枢神経系の障害のおそれ
注意書き
安全対策 ◆使用前に取扱説明書を入手すること。◆全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。◆熱/火花/裸火/高温のもののような着火源から遠ざけること。−禁煙。◆容器を接地すること/アースをとること。◆防爆型の電気機器/換気装置/照明機器を使用すること。◆火花を発生させない工具を使用すること。◆静電気放電に対する予防措置を講ずること。◆粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと。◆取扱後はよく手を洗うこと。◆この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと。◆屋外又は換気の良い場所でのみ使用すること。◆保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。
救急処置 ◆皮膚(又は髪)に付着した場合:直ちに汚染された衣類を全て脱ぐこと。皮膚を流水/シャワーで洗うこと。気分が悪い時は医師に連絡すること。 ◆吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させること。気分が悪いときは、医師の診断/手当てを受けること。 ◆眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。眼の刺激が続く場合:医師の診断/手当てを受けること。 ◆ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診断/手当てを受けること。 ◆火災の場合:消火するために適切な消火剤を使用すること。
保管 ◆容器を密閉して涼しく換気の良いところで施錠して保管すること。
廃棄 ◆内容物や容器を、都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄物処理業者に業務委託すること。
GHS分類に該当しない他の危険有害性 引火性液体;引火しやすい液体で,蒸気は空気と爆発性混合ガスをつくり,引火爆発の危険がある.火災の熱で容器が爆発する事がある.揮発性物質で,屋内,屋外または下水溝中で火災爆発の危険性がある.吸入又は飲み込んだ場合有害であり,咳,息切れ,意識混濁,歩行のよろめき,発語不明瞭等を起こすことがある.重症の場合意識を失いまれに全身痙攣を起こすことがある.
重要な徴候
想定される非常事態の概要
国/地域情報

3. 組成及び成分情報

化学物質・混合物の区別 単一物質としてのSDS。製品に含まれる含有量は容器・包装に記載されております。
化学名または一般名 エタノール
別名 エチルアルコール(Ethyl alcohol)
英語名 Ethanol
化学特性(化学式等) C2H5OH
CAS番号 64-17-5
濃度または濃度範囲(含有量) 99.5 %以上
官報公示整理番号(化審法・安衛法) 化審法(2)-202
GHS分類に寄与する不純物及び安定化添加物

4. 応急措置

吸入した場合 新鮮な空気のある場所に移動し、呼吸しやすい姿勢で休息させること。 気分が悪い時は医師を呼ぶこと。
皮膚に付着した場合 皮膚を速やかに洗浄すること。皮膚刺激があれば、医師の診断、手当てを求めること。
眼に入った場合 水で数分間、注意深く洗うこと。 コンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。洗浄を続けること。 眼の刺激が持続する場合は、医師の診断、手当てを受けること。
飲み込んだ場合 速やかに口をすすぎ、医師の診断を受けること。
最も重要な徴候および症状 眼の発赤、痛み、灼熱感、皮膚の乾燥、吸入による咳、頭痛、疲労感、し眠及び、飲み込みによる灼熱感、頭痛、錯乱、めまい、意識喪失など
応急措置をする者の保護 火気に注意する。 有機溶剤用の保護マスクが有ればそれを着用する。
医師に対する特別注意事項

5. 火災時の措置

適切な消火剤 小火災:二酸化炭素、粉末消火剤、散水、耐アルコール性泡消火剤
大火災:散水、噴霧水、耐アルコール性泡消火剤
使ってはならない消火剤 棒状注水
火災時の特定危険有害性 極めて燃え易い、熱、火花、火炎で容易に発火する。 加熱により容器が爆発するおそれがある。 火災によって刺激性、毒性、又は腐食性のガスを発生するおそれがある。 引火性の高い液体及び蒸気
特定の消火方法 散水によって逆に火災が広がるおそれがある場合には、上記に示す消火剤のうち、散水以外の適切な消火剤を利用すること。 引火点が極めて低い:散水以外の消火剤で消火の効果がない大きな火災の場合には散水する。 危険でなければ火災区域から容器を移動する。 移動不可能な場合、容器及び周囲に散水して冷却する。 消火後も、大量の水を用いて十分に容器を冷却する。
消火を行う者の保護 消火作業の際は、適切な空気呼吸器、化学用保護衣を着用する。

6. 漏出時の措置

人体に対する注意事項、
保護具および緊急時措置
漏洩物に触れたり、その中を歩いたりしない。直ちに、全ての方向に適切な距離を漏洩区域として隔離する。 関係者以外の立入りを禁止する。 作業者は適切な保護具(「8.ばく露防止及び保護措置」の項を参照)を着用し、眼、皮膚への接触やガスの吸入を避ける。 風上に留まる。 低地から離れる。 密閉された場所に入る前に換気する。
環境に対する注意事項 河川等に排出され、環境へ影響を起こさないように注意する。
封じ込め及び浄化の方法・機材 危険でなければ漏れを止める。 漏出物を取扱うとき用いる全ての設備は接地する。 蒸気抑制泡は蒸発濃度を低下させるために用いる。 回収、中和:少量の場合、乾燥土、砂や不燃材料で吸収し、あるいは覆って密閉できる空容器に回収する。 少量の場合、吸収したものを集めるとき、清潔な帯電防止工具を用いる。 大量の場合、盛土で囲って流出を防止し、安全な場所に導いて回収する。 大量の場合、散水は、蒸気濃度を低下させる。しかし、密閉された場所では燃焼を抑えることが出来ないおそれがある。
二次災害の防止策 すべての発火源を速やかに取除く(近傍での喫煙、火花や火炎の禁止)。 排水溝、下水溝、地下室あるいは閉鎖場所への流入を防ぐ。

7. 取扱い及び保管上の注意

取扱い
(安全取扱注意事項)
技術的対策 「8.ばく露防止及び保護措置」に記載の設備対策を行い、保護具を着用する。
局所換気・全体換気 「8.ばく露防止及び保護措置」に記載の局所排気、全体換気を行なう。
注意事項 火気厳禁とし,高温物,スパークを避け,強酸化剤との接触をさける.
吸い込んだり,目,皮膚および衣類に触れないように,取扱い場所には局所排気装置を設置する.
使用後は容器を密封する.漏れ,あふれ,飛散しないようにし,みだりに蒸気を発生させない.
容器を転倒させ,落下させ,衝撃を加え,または引きずる等の粗暴な扱いをしない.
安全取扱い注意事項 周辺での高温物、スパーク、火気の使用を禁止する。 容器を転倒させ、落下させ、衝撃を加え、又は引きずるなどの取扱いをしてはならない。 使用前に取扱説明書を入手すること。 すべての安全注意を読み理解するまで取扱わないこと。 屋外又は換気の良い区域でのみ使用すること。 この製品を使用する時に、飲食又は喫煙をしないこと。 接触、吸入又は飲み込んではならない。 眼に入れてはならない。 蒸気を吸入しないこと。 ミストを吸入しないこと。 スプレーを吸入しないこと。 取扱い後はよく手を洗うこと
保管
(混触禁止物質や容器包装材料等の保管条件)
技術的対策 保管場所は壁、柱、床を耐火構造とし、かつ、はりを不燃材料で作ること。 保管場所は屋根を不燃材料で作るとともに、金属板その他の軽量な不燃材料でふき、かつ天井を設けないこと。 保管場所の床は、床面に水が浸入し、又は浸透しない構造とすること。 保管場所の床は、危険物が浸透しない構造とするとともに、適切な傾斜をつけ、かつ、適切なためますを設けること。 保管場所には危険物を貯蔵し、又は取り扱うために必要な採光、照明及び換気の設備を設ける。
適切な保管条件 熱、火花、裸火のような着火源から離して保管すること。-禁煙。 冷所、換気の良い場所で貯蔵すること。 酸化剤から離して保管する。 容器は直射日光や火気を避けること。 容器を密閉して保管すること。
安全な容器包装材料 消防法及び国連輸送法規で規定されている容器を使用する。

8. ばく露防止及び保護措置

適切な保護具
呼吸器の保護具 適切な呼吸器保護具を着用すること。
手の保護具 適切な手袋を着用すること。
眼の保護具 適切な眼の保護具を着用すること。
皮膚及び身体の保護具 適切な顔面用の保護具を着用すること。 体を覆う衣服以外に予防措置は必要ない。
許容濃度 日本産衛学会(2005年版) 設定されていない
ACGIH(2005年版) TLV-TWA 1000ppm A4
ばく露を軽減するための設備対策 製造業者が指定するその他の防爆の電気・換気・照明機器を使用すること。 静電気放電に対する予防措置を講ずること。
管理濃度 設定されていない
適切な衛生対策 この製品を使用する時に、飲食又は喫煙をしないこと。 取扱い後はよく手を洗うこと。

9. 物理的及び化学的性質

外観(物理的状態、形状、色など) 液体(無色透明)
臭い 刺激臭
pH データなし
融点・凝固点 -114.1℃(融点) <-130℃(凝固点)
沸点、初留点および沸騰範囲 78.5℃(沸点)
引火点 13℃(密閉式)
燃焼または爆発範囲の上限・下限 下限 3.3vol% 上限 19vol%
蒸気圧 5731Pa(20℃)
比重(相対密度) 0.789 (20℃/4℃)
溶解度 水と任意に混合
n-オクタノール/水分配係数 log Kow = -0.31
自然発火温度 363 ℃
分解温度
臭いの閾値 刺激臭
蒸発速度
燃焼性(固体、気体) 該当しない
蒸気密度 1.6
粘度(粘性率)
その他のデータ 蒸気比重:1.6(空気=1 )

10. 安定性及び反応性

安定性 法規制に従った保管及び取扱においては安定と考えられる。
反応性 空気中で爆発性過酸化物を生成する事がある。 次亜塩素酸カルシウム、酸化銀、アンモニアと徐々に反応し、火災や爆発の危険をもたらす。 硝酸、硝酸銀、硫酸第二水銀、過塩素酸マグネシウムなどの酸化剤と激しく反応し、火災と爆発の危険をもたらす。 ある種のプラスチック、ゴム、被膜剤を侵す。
避けるべき条件
(静電放電、衝撃、振動等)
高温へのばく露
混触危険物質 強酸化剤、次亜塩素酸カルシウム、酸化銀、アンモニア
危険有害な分解生成物 一酸化炭素
その他 -

11. 有毒性情報

急性毒性 経口 ラット LD50 6.2-17.8g/kg
経口 ラット LD50 >5g/kg
経口 ラット LD50 13.7g/kg
経皮 情報なし
吸入(蒸気) ラット LC50 20000ppm/10h (31600ppm/4h)
吸入(ミスト) ラット LC50 63000ppm/4h (118mg/L)
皮膚腐食性・刺激性 OECD TG404試験 ラビット not irritating
American guidelines ラビット not irritating
眼に対する重篤な損傷・刺激性 ウサギを用いた2つのDraize試験 (OECD TG 405) において、中等度の刺激性と評価されている (SIDS (2005))。このうち、1つの試験では、所見として角膜混濁、虹彩炎、結膜発赤、結膜浮腫がみられ、第1日の平均スコアが角膜混濁で1以上、結膜発赤で2以上であり、かつほとんどの所見が7日以内に回復した (ECETOC TR 48 (2) (1998)) ことから、区分2Bに分類した。
呼吸器感作性または皮膚感作性 呼吸器感作性:情報なし、皮膚感作性:動物試験で有意の皮膚感作性は見られない。
生殖細胞変異原性 in vivo、in vitroの陰性結果あるいは陰性評価がされており、分類ガイダンスの改訂により「区分外」が選択できないため、「分類できない」とした。
発がん性 エタノールはACGIHでA3に分類されている (ACGIH (7th, 2012))。また、IARC (2010) では、アルコール飲料の発がん性について多くの疫学データから十分な証拠があることなどから、アルコール飲料に含まれるエタノールの摂取により、エタノール及び主代謝物であるアセトアルデヒドが食道などに悪性腫瘍を誘発することが明らかにされているため、区分1Aに分類する。
生殖毒性 アルコールの習慣的な大量摂取によりヒト胎児に対する奇形その他の悪影響が多数報告されている。生殖能又は胎児への悪影響のおそれ(区分1A)
特定標的臓器毒性(単回ばく露) ヒトでエタノールの経口摂取により中枢神経系に急性中毒作用を及ぼし、死に至ることがある。 ヒトで5000ppm (9.4mg/L)の吸入により気道刺激性、昏迷、病的睡眠を起こす。 呼吸器への刺激のおそれ(区分3) 眠気又はめまいのおそれ(区分3)
特定標的臓器/全身毒性(反復ばく露) 「ヒトでアルコールの長期大量摂取によりほとんど全ての器官に障害を起こすが、最も悪影響を与える標的臓器は肝臓である。障害は脂肪変性に始まり、壊死と線維化を経て肝硬変に至る」 の記載に基づき区分1(肝臓)とした。また、「アルコール中毒患者の禁断症状(振戦症状、てんかん、精神錯乱)」 の記載に基づき区分2(神経)とした。 長期又は反復ばく露による肝臓の障害(区分1) 長期又は反復ばく露による神経の障害のおそれ(区分2)
吸引性呼吸器有害性
その他 データなし

12. 環境影響情報

起こりうる環境影響・生態毒性
魚毒性
その他 水生環境急性有害性:甲殻類(オオミジンコ)の48時間LC50=5463.9mg/L から、区分外とした。
水生環境慢性有害性:難水溶性でなく(水溶解度=1.00×106mg/L49) )、急性毒性が低いことから、区分外とした。
残留性・分解性
生物蓄積性
土壌中の移動性
オゾン層への有害性
他の有害影響

13. 廃棄上の注意

廃棄上の注意 ◆残余廃棄物:廃棄においては、関連法規ならびに地方自治体の基準に従うこと。 都道府県知事などの許可を受けた産業廃棄物処理業者、もしくは地方公共団体がその処理を行っている場合にはそこに委託して処理する。
◆汚染容器及び包装:容器は清浄にしてリサイクルするか、関連法規ならびに地方自治体の基準に従って適切な処分を行う。 空容器を廃棄する場合は、内容物を完全に除去すること。

14. 輸送上の注意

国際規制
国連番号 1170
品名(国連輸送名) ETHANOL
国連分類 3
容器等級 II
海洋汚染物質 非該当
液体物質
国内規制 ◆陸上規制情報:消防法に従う。 ◆海上規制情報:船舶安全法に従う。
特別の安全対策
輸送時の特定の安全対策及び条件 危険物は当該危険物が転落し、又は危険物を収納した運搬容器が落下し、転倒もしくは破損しないように積載すること。 危険物又は危険物を収納した容器が著しく摩擦又は動揺を起こさないように運搬すること。 危険物の運搬中、危険物が著しく漏れる等災害が発生するおそれがある場合には、災害を防止するための応急措置を講ずると共に、もよりの消防機関その他の関係機関に通報すること。 移送時にイエローカードの保持が必要。 食品や飼料と一緒に輸送してはならない。
応急措置指針番号

15. 適用法令

消防法 第4類引火性液体、アルコール類(法第2条第7項危険物別表第1)
毒物及び劇物取締法 -
労働安全衛生法 危険物・引火性の物
名称等を表示すべき危険有害物(法第57条、施行令第18条別表第9)
名称等を通知すべき危険有害物(法第57条の2、施行令第18条の2別表第9)
リスクアセスメントを実施すべき危険有害物(法第57条の3)
化学物質排出把握管理促進法 -
その他 ◆船舶安全法: 引火性液体類(危規則第2,3条危険物告示別表第1) ◆航空法: 引火性液体(施行規則第194条危険物告示別表第1)

16. その他の情報

その他 -
出典 厚生労働省 職場のあんぜんサイト モデルSDS

本安全データシート(SDS)は、最新の情報を記載していますが、すべての情報を網羅しているものではありませんので、取扱いには十分注意してください。
また、記載のデータや評価は安全に取扱うための参考情報であり、いかなる保証をなすものではありません。
特殊な条件で使用する場合には、用途・用法に適した安全対策を講じた上、ご使用ください。